• 株式会社望星薬局

    創立50周年!ワークライフバランス充実!認定薬剤師取得者多数在籍!専門性をもつ関東圏のみ展開の地域密着型の調剤薬局です!

    • 調剤薬局

    従業員数 301名(男76名、女225名)(2026年4月1日現在) ※薬剤師160名(男65名、女95名)

企業情報

こんにちは。望星(ぼうせい)薬局の一寸木(ちょっき)です。

望星薬局は神奈川・東京を中心に13店舗を展開しています。
薬剤師の専門性を見据えた教育研修、学術研究が充実し、認定薬剤師取得やワークライフバランスに力を入れている薬局です。
常に業界のリーディングカンパニーを指向し、最先端の薬局の創造を心がけ、薬剤師の教育、薬局システム、学術・研究などあらゆる分野で「挑戦」を続けています。

■キャリアパスに基づいた段階的教育制度により、企業人としての基盤を築き、薬局業務の基礎から薬局管理・経営までハイレベルな職能を養成しています。

■専門性を持った薬剤師の育成のため、【認定・専門薬剤師等 養成助成金制度】を柱に、外来がん治療専門薬剤師や糖尿病薬物療法認定薬剤師をはじめとする各種認定取得を積極的に推進しています。

■自社開発した調剤支援システムを用いることで、調剤業務を多方面からサポートし、薬物療法の安全性を高次元で確保しています。

■徹底した機械化・省力化を行い業務の負担を軽減する事で、処方監査・服薬指導・薬歴管理等のより患者様に近い立場で業務に注力できる環境を整えています。


《お知らせ》
◆オープンカンパニー・1day仕事体験日程◆
随時開催!!詳しくはインターンシップ&キャリアサイト画面でご確認ください

◆夏採用実施!会社説明会(2027年卒・既卒向け)◆
詳しくは説明会情報をご確認ください

◆当社ホームページもご覧ください◆
各大学のOBOGからのメッセージや薬局紹介の動画を載せています

調剤はチームワークとコミュニケーションが大切。望星薬局は互いに学び、教えあう文化が根付いています。
望星薬局(本局)は、近隣の特定機能病院から、1日平均600枚の処方箋を応需。あらゆる領域の処方箋にふれることができます。
社会のニーズに応え、選ばれる薬局を創るのは、そこで働く薬剤師。調剤業務と専門業務から、自ら学び、挑戦を続けています。
企業名 株式会社望星薬局
業種 調剤薬局
企業紹介 株式会社望星薬局は、昭和50年(1975年)の開局以来、医薬分業の発展とともに地域医療を支えてきた調剤薬局です。現在は神奈川・東京・埼玉に13店舗を展開し、その多くが大学病院をはじめとする総合病院の門前に位置しています。幅広い診療科の処方箋を応需し、先進的かつ高度な薬物療法に携わることができる環境が整っています。

望星薬局の大きな特徴は、【教育・学術研究・ITシステム】の3本柱です。

【教育】
「教育の望星」と呼ばれるほど、人材育成を大切にしている社風が特徴です。学年やキャリアに応じた教育研修制度を整え、薬剤師としてだけでなく、社会人・企業人としても成長できる環境があります。教育制度はキャリアパスと連動しており、集合研修・OJT・自己研鑽を通じて、入社3年間で薬剤師としての基礎を確立。その後は専門分野のエキスパートやマネジメント職など、多様なキャリア形成が可能です。

【学術研究】
望星薬局では、「新しいものへ挑戦する力」を大切にしています。日々の症例や薬歴、治療背景の分析など、現場で得られるさまざまな経験を学術活動へつなげています。また、得られた知識を現場へ還元することで、より質の高い薬物療法の提供を目指しています。さらに、専門・認定薬剤師の取得支援にも力を入れており、先輩薬剤師の約3人に1人が何らかの専門資格を保有しています。自身の店舗にいながら、興味のある分野・資格を目指していくことが可能です。

【ITシステム】
薬剤師業務を支えるITシステムの活用にも積極的に取り組んでいます。薬剤師の視点から自社開発した調剤支援システムを導入し、処方監査や服薬指導をサポートすることで、薬物療法の安全性と有効性を向上させています。
また、AIを活用した音声薬歴システムなども導入することで、業務効率化と患者対応の質向上を実現しています。

望星薬局は、常に新しい課題に挑戦し続け、あらゆる状況に対応できる薬剤師集団を目指しています。
事業内容 【保険調剤および関連業務】
・処方箋による保険調剤、特殊製剤
・医薬品情報や医薬品 管理
・在宅支援
・教育研修
・学術活動
・情報システム開発業務 など

【OTC医薬品・医療機器・介護用品・治療用食品販売】
住所(本社) 259-1132 神奈川県伊勢原市桜台2-1-28
設立 1975年2月
沿革 1975年 株式会社望星薬局設立
望星薬局開局
ドラッグニュース発行開始
学会発表・論文発表開始
1976年 QC活動開始
薬科大学より学生実習受入れ開始
1978年 新人教育システム導入
1980年 段階教育システム導入
1981年 「薬物相互作用監査システム」開発
1983年 望星本町薬局開局
1984年 「総合処方監査システム」実施
1985年 望星代々木薬局開局
望星大磯薬局開局
1989年 望星築地薬局開局
「調剤自動化システム」稼動
1990年 医薬品オンライン発注開始
1992年 メディケーションノート(お薬手帳)発行開始
1995年 望星平塚薬局開局
TQM活動開始
1997年 望星北浦和薬局開局
望星薬局Home Page開設
「調剤支援システム」開発
日本科学技術連盟「石川賞」受賞
1998年 望星薬局移転
望星西新井薬局開局
1999年 望星おおね薬局開局
「調剤支援システム」特許取得
2000年 社内イントラネット開始
「医薬品等販売システム」特許取得
2002年 望星秦野薬局開局
2003年 望星横浜みどり薬局開局
2004年 「PDAシステム」導入(錠剤ピッキングシステム)
2005年 「OCR処方せん読み取りシステム」導入(入力ミス防止システム)
日本薬局管理学研究会発足(前身:望星研究発表会)
2007年 望星鶴見薬局開局
2009年 「調剤支援システム」更新
栄養士による特定保健指導契約締結(望星薬局)
2010年 PTPシート全自動薬剤払出機導入
2011年 受付番号窓口表示システム開発
2012年 自動釣銭機導入
水剤定量分注機導入
2013年 情報系システムの仮想サーバシステム再構築
2014年 自動精算機導入
2017年 PTPシート除包機能付自動錠剤包装機導入
2018年 望星旭薬局開局
     望星築地薬局【健康サポート薬局】に認定
2021年 望星薬局【専門医療機関連携薬局】に認定
2022年 会社シンボルマークリニューアル
     望星おおね薬局【健康サポート薬局】に認定
     望星大磯薬局【地域連携薬局】に認定
2023年 望星秦野薬局【地域連携薬局】に認定
2024年 望星本厚木薬局開局
2025年 創立50周年
売上高 162億円(2024年度実績)
160億円(2023年度実績)
160億円(2022年度実績)
156億円(2021年度実績)
154億円(2020年度実績)
132億円(2019年度実績)
従業員数 301名(男76名、女225名)(2026年4月1日現在) ※薬剤師160名(男65名、女95名)
施設・事業所情報 埼玉県,東京都,神奈川県