• 株式会社ライブリー

    岩手県を中心に45店舗の調剤薬局を展開中!患者様一人ひとりに寄り添い、地域に密着した親しまれる薬局を目指します。

    • 調剤薬局

    従業員数 299名(内 薬剤師152名)

株式会社ライブリーのメイン画像

3つのポイント

スーツを着た女性のイラスト
POINT1
県外転勤なしで生活基盤を大切にできます。 県内に多数店舗があるため、ライフステージに合わせた柔軟な異動も可能!
POINT2
エリアごとの多店舗展開で、フォローし合える体制が万全! お休みが取りやすく無理なく続けられる職場環境です。
POINT3
2025年春に研修制度をリニューアル! 成長を実感できるプログラムへ進化しました。

企業情報

パソコンを操作する男性のイラスト
企業名 株式会社ライブリー
業種 調剤薬局
事業内容 保険薬局の経営
住所 024-0021 岩手県北上市上野町二丁目32-21
設立 1987年4月
売上高 60億円
従業員 299名(内 薬剤師152名)
施設・事業所情報 青森県,岩手県
企業紹介 \定期的な異動なし!他県への異動なし!/

◇岩手県を中心に展開しているため県外への転勤は一切なし。
一方で、県内には多くの店舗があるため、ライフステージに合わせて無理なく働ける異動も選べます。
◆借上社宅制度あり!
就職を機に一人暮らしを始めたい方も、他県から岩手へ来る方も安心して新生活をスタートできます。
◇奨学金返済支援制度あり!
奨学金返済の不安を減らし、思い切りキャリアに集中出来るようにしっかり後押しします。
◆エリアごとに多店舗展開をしているため協力体制も万全で、お休みが取りやすい環境です!
◇2025年春にリニューアルした研修制度。従来の内容に加え、さまざまな研修がパワーアップし、成長をもっと実感できるプログラムへ進化しました。
◆1年目は定期面談でしっかりフォロー。店舗では話しにくいことも、気軽に相談できる安心のサポート体制です。
◇本部のとの距離が近いから、2年目以降も業務の悩みやキャリアの相談をいつでも気軽に相談できる環境が整っています。
現場任せにしない"寄り添うサポート"が続くのが特徴です。

社内データ

パソコンを見せる男性のイラスト
初任給
総支給:283,600円、固定残業代:42,500円 ※固定残業代は20.1時間分を含む。超過分は別途支給
年間休日
117日
希望地域への就職率
90%
月平均残業時間
4.5時間
※2024年実績

社内制度

パソコンを操作する男性のイラスト
福利厚生 産前・産後休業、育児休業、介護休業、時短勤務制度、各種保険加入、定期健康診断、借上社宅制度、保養施設(ANAクラウンプラザリゾート安比高原)、資格取得支援制度、e-ラーニング、勤続表彰制度、慶弔見舞金、退職金制度 など
教育・研修制度 新入社員導入研修(4日間)、1~3年目階層別研修(対面/年2回)、Eラーニング研修(全額会社負担)、医療安全管理研修、薬局長研修、選抜薬剤師研修、ハラスメント研修、全体研修会 など

新卒採用実績

虫眼鏡を持つスーツを着た男性
人数
2023年 2024年 2025年
男性のアイコン
男性
2人 0人 3人
女性のアイコン
女性
12人 7人 11人
男女のアイコン
合計
14人 7人 14人
大学
北海道医療大学、北海道科学大学、青森大学、岩手医科大学、東北大学、東北医科薬科大学、奥羽大学、国際医療福祉大学、城西大学、城西国際大学、千葉科学大学、東邦大学、日本大学、北里大学、慶應義塾大学、昭和薬科大学、帝京大学、星薬科大学、明治薬科大学、横浜薬科大学、新潟薬科大学、金沢大学、北陸大学、静岡県立大学、同志社女子大学、摂南大学、神戸学院大学

インターンシップ&キャリア実績

スーツを着た男性のイラスト
過去に開催したインターンシップ&キャリア ・☆社内参加者No.1☆ 現場の薬剤師と会うことができる薬局見学会
・☆まずはコチラ☆ タイパ抜群90分!ライブリー企業説明会
・【WEB見学会】現場の薬剤師とお話しできる!&企業説明
・薬学生限定【対面】地域密着型の調剤薬局1day仕事体験
・先輩交流会 など

企業メッセージ

スーツを着た男性のイラスト

こんにちは!株式会社ライブリー採用チームです。
数ある会社の中から見つけて下さりありがとうございます!

【株式会社ライブリーとは】
岩手県43店舗・青森県1店舗を展開する、北東北最大級※の調剤薬局チェーンです。
盛岡を中心に東北本線沿線へ展開し、アクセスも抜群。
地域とともに歩み続けて39年目を迎えました。

【社名の由来】
Livelyの語源「活発な」「活き活きとした」「活気のある」から、
患者様には"活き活きとした毎日"を、スタッフには"活気ある職場で活き活きと働く日々"を。
Livelyには、そんな願いが込められています。

【一番身近な薬剤師を目指して】
地域に溶け込み、薬の相談から健康のこと、世間話まで気軽に立ち寄れる"まちの薬局"へ。
職業体験や学校薬剤師活動、お薬相談教室などを通じて、地域とのつながりを育てています。

※JMAP(地域医療情報システムより)