• ゴダイ株式会社

    「健康のことならゴダイさん」と地域の方から頼りにしてもらえるよう薬だけでなく情報を一緒にお渡ししています!

    • 調剤薬局
    • ドラッグストア
    • その他

    従業員数 従業員数1700名(パート含む)

先輩情報

井上 由加里
モルティひめじ店
2022年
神戸薬科大学
入社のきっかけ 入社のきっかけは2つあります。
1つ目はゴダイはドラック併設だけでなく無菌調剤まで完備している店舗もあり健康の維持から終末期の在宅医療まで幅広く患者様と携わることが出来ることです。
2つ目に地域住民に向けての大型健康イベントを毎年行い、1万人を超える地域の方に健康について考えて頂く機会を生み出していることです。
また、実際に店舗見学をした際に先輩社員の温かさや店舗の雰囲気が良かったこともあり入社の決意がより固くなりました。
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やりがい 現在は店舗運営課の一員として、患者様にお薬を正しく服用して頂くために情報を添えながらお薬を提供しています。患者様の生活スタイルはそれぞれ異なるため、一人ひとりに寄り添ったご提案を行い、患者様から「お薬のおかげで良くなったよ。」というお言葉を頂けた時にやりがいを感じます。
中村 仁
飾磨構店
2022年
大阪医科薬科大学
入社のきっかけ セミナーや店舗見学を通して、仲良くなれた人が多く風通しの良さを実感したのがきっかけです。
4回生の頃から関わる機会が多くて、セミナーでは当時5回生だった先輩と仲良くなりました。その先輩は先に入社していたので、就活の相談もしやすくて安心感がありました。
また、店舗見学では15人くらいの社員の方と話すことができ、その場でたくさんのつながりができました。
特に印象的だったのが田路統括エリアマネージャーで、LINEを交換するほど話が弾み、やる気に満ちた姿に惹かれました。
これだけ多くの知り合いがいれば、入社後も何かあったときにすぐ相談できると思いましたし、自然と風通しの良い環境で働けると感じたのでゴダイを選びました。
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やりがい 地域の患者さん一人ひとりのニーズに合わせて、薬の提供や生活に関する相談に乗ることです。
例えば、毎月1回、1人の患者さんから大量の処方箋が届き一包化をすることがあります。その患者さんは家から出たくない性格のため、中休みに入る13時までに薬を準備し終わらない時は少し残ってでもお渡しするようにしています。
こうした対応を続けることで、患者さんとの信頼関係が深まり、どこの病院に行っても処方箋を持ってきてくれるようになりました。
また毎月何回も電話でのコミュニケーションも取り、少しでも患者さんが安心できるよう心掛けています。
吉川 若穂
小坂店
2023年
神戸薬科大学
入社のきっかけ 私はもともと姫路出身で、生まれ育った場所で就職したいと考えていました。他の薬局とも比較し店舗見学などをさせていただく中で、職場の雰囲気がとても良いと感じ入社を決めました。
入社前の国家試験に向けて、私と入社を決めた同期の人と定期的に成績を確認していただける機会があり、顔見知りになることもできましたので、入社の前も後も一人で不安を抱えることなく働くことができました。
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やりがい 調剤薬局で薬の管理、患者様へのお渡しなどを行っています。地域の患者様とお話しする中で様々な生活状況や患者背景を知ることができ、私自身も勉強になることがとても多いですが、患者様が笑顔で来局してくださることがやりがいにつながっています。
私は今年で3年目になり、新入社員の方や再就職された方に現場で指導する機会も多くなっています。自分でも改めて勉強し直すことも多く、日々成長できていると感じています。
寺谷 彩花
香寺店
2022年
兵庫医科大学
入社のきっかけ 実習先がゴダイだったのですが、コロナ禍でできることが限られていた期間にも関わらず、満足できる実習を受けることができたことが入社のきっかけのひとつです。
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やりがい 現在は、1人薬剤師をやる機会を与えていただき、初めは不安が強かったですが、今となっては自分自身いろいろと成長できているなと感じています。まだまだ未熟ですが…毎日が勉強です。
面薬局ならではの難しさや大変さはありますが、面薬局でしかできない地域の方々に密着している感覚などを感じることができ、処方箋がなくても患者様と世間話したり、悩みを相談してくれる関係性を築けていることに今やりがいを感じます。
これからも地域の方との輪を広げて、健康でいるためのお手伝いができると嬉しいです。
岡本 光平
玉手店
2023年
大阪医科薬科大学
入社のきっかけ 大きく分けて二つあります。
一つは地域密着で薬局やドラッグストア、デイサービスなどの介護事業など生活面を支える多くの分野を展開していたこと。
二つ目は人も良く、学生時代に店舗見学に行った際に嫌そうに働いている人はいないように感じた事、そしてどんな質問にも真摯に答えてくれたことです。
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やりがい 患者さんに対して真摯に向き合い、空ではないありがとうを言ってもらえた時。
自分のDr.への提案が通り、患者さんのコンプライアンス等の改善に役立てた時。
具体的には朝夕食後にお薬を飲んでいる方が夕食後(夕食後は朝夕食後の1種類のみ)は飲み忘れる事が多く残薬があり調節した事が始まりでした。
その方が次も残薬があるとの事でしたので流石にまずいと思い、朝夕食後で飲んでいたお薬を同じ作用機序で1日1回で済むお薬に変更出来ないかをDr.に提案しました。
その案が通り、朝食後だけの処方となりました。
しかし、その後も朝食後の残薬も持ってくる事があったためこちらから再びDr.に一包化指示の提案をしました。
その後は100%飲み忘れがないというところまでではないが、以前と比べるとかなり改善されました。
こういった事は薬剤師ならではの事なので凄くやりがいを感じました。
中野 圭梧
採用支援部
2024年度
神戸学院大学
入社のきっかけ 1年目から採用担当という希望が叶う職場であり、かつ自由な社風が自身に合っていると感じたからです。

私は学生時代、塾講師のアルバイトの中で、これからも学生が壁を乗り越える際のサポートがしたい、と考えるようになりました。ただ、就活を進めていく中で、自分の軸と「薬剤師」という仕事がどうしてもマッチングせず、自身が壁にぶつかることとなりました。その際、自己分析にてゴダイの採用担当の方と出会いました。私もかなり悩んだ時期で、ネガティブモードに入っていたのですが、それを真正面から受け止め、本音を引き出す時間を作っていただきました。その時間を通して考えが整理されていったと同時に、自身が望む仕事は正にこれだ、と気づきました。そこからできる限り早く採用担当になりたい、という思いを伝えた結果、1年目から枠を用意する、というお話をいただきました。

また、実際そこからゴダイ採用担当の仕事に着目すると、他社では見たことの無い説明会スライドや突飛なイベントを多数行っていました。学生のニーズに寄り添うため、自由な発想でお仕事をされている点が自身が思い描く働き方とぴったりはまり、入社を決意しました。
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やりがい 学生さんのゴダイに対する認知度を上げ、興味を持っていただく活動を行っています。

例えば合同説明会への出展や、自己分析、新社会人のお金事情をお話しするセミナーの開催等です。またイベント開催に当たり、ビラの作成や公式LINEでの案内等、多くの準備があります。
それだけでなく、社内イベントの運営や内定者・新入社員サポート等本部職としての仕事も行います。
学生時代に見えていた採用担当の仕事というのは、本当に一部だったんだと働いてみて気付きました。

その中でも最大のやりがいは、学生さんと共に自身の成長を実感出来ることです。採用担当は特にコミュニケーションがものをいう仕事で、自身の考え方や経験が強く影響を及ぼします。ですが、私はまだ社会人経験も浅く自身を見つめ直す機会が多くあります。沢山悩み、不安と戦いながら、それでもそんな葛藤をも経験値とした結果、それが学生さんの思いを動かすきっかけとなってくれます。そうして学生さんが前進するサポートが出来た際、価値ある時間が提供出来たのだと誇らしい気持ちになります。

学生さんと、そして自身と沢山向き合いながら、人として成長していける事が、採用担当最大の魅力だと感じます。
田路 隆了
調剤介護部
2018年度
神戸薬科大学
入社のきっかけ 学生の頃から国は立地依存ではない地域医療を支える「面分業」の薬局の重要さを訴えていました。ゴダイでは点分業型、面分業型、どちらの店舗も存在しており、時代に合わせた働き方が可能だと思い入社を決めました。
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やりがい エリアマネージャーとして現場での課題を見つけ出して解決していく立場です。現場社員の働きやすさが、最終的には地域の患者さんへの利益に繋がることを目指しています。やりがいは社員からの「ありがとう」という言葉です。
薬学生にひとこと 風通しの良い職場だと思います。
竹中 伸吾
青山店
2026年
大阪医科薬科大学
入社のきっかけ 地域密着型の企業に入りたかった
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やりがい 服薬指導以外でも地域の人と関わりが持てる
薬学生にひとこと 仕事面でも休憩時でも円滑なコミュニケーションが取れる職場です。
松永龍哉
青山店
2025年
神戸薬科大学
入社のきっかけ 採用担当との出会い。
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やりがい 「逃げ場のない超実践ステージ。だから私は、どこよりも早くプロになった。」
── 1年目の前半:上司と部下を超えた、最強の「バディ」
最初の配属は、自分を含めて薬剤師が2人しかいない店舗。マニュアルをただ眺めるだけの新人時代なんて、そこにはありませんでした。
2人しかいないからこそ、業務のすべてが「自分ごと」。だけど、孤独なんて1秒もなかった。お互いの動きやクセまで完璧に把握し、目まぐるしく忙しい時間帯も抜群のチームワークでサクサクと捌ききっていく。1日をやり終えたとき、2人で「今日も乗り切ったね!」と笑い合えるあの瞬間は、大店舗では味わえない最高の快感でした。
── 1年目の後半:2人だけのバディから、大人数の「オーケストラ」へ
入社半年が過ぎ、次に向かったのは薬剤師6人が在籍する面薬局。人数が増えた分、そこには多様な働き方や個々の「クセ」が存在していました。
ここで活きたのが、前半戦で培った「1対1で先輩の動きを徹底的に観察する力」です。「この人は今、ここをフォローしてほしいはず」「この流れなら、自分がここを動かせば全体がテキパキ回る」と瞬時に判断。大人数という組織の中で、店舗全体を円滑に回す「最強の潤滑油」としての立ち回りを身につけました。
薬学生にひとこと 若手のやる気を最大限に伸ばしてくれる会社です。若い世代が活躍しており、圧倒的サポートで確実に成長させてくれる会社です!