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  • チューリップ調剤株式会社

    北陸に本社をおく調剤薬局として薬剤師数、薬局数北陸最大級!

    調剤薬局 

    従業員数 317名(2022年4月)

先輩情報

S.Y
チューリップ吉島薬局 薬剤師
2019年度
北陸大学
入社のきっかけ 私が薬局薬剤師を選んだ最大の理由は、人と人との関わり方を大切にしたいという想いがあったからです。薬学部在籍時の実務実習をさせていただいた時から、チューリップのスタッフは全員でワンチームでお互いに助け合っていると感じていました。そのため、身近な人への対応がそのまま患者様への対応につながっていると思い入社を決めました。
また、新人薬剤師が様々な経験ができるように配慮されていることや、有給休暇もしっかり取得できプライベートも充実できることも魅力でした。
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やりがい 処方箋の全体を見てその患者様の状態を考え患者様と向き合えられるようになってきました。それでも処方意図が分からない場合は先輩方にアドバイスをもらっています。
ある時、患者様に「あなたは細かいことに気づいてくれるね。ありがとう。」と言われたときは患者様との向き合う気持ちを認めていただけたように感じました。患者様のお役に立てる、それがやりがいです。
H.T
チューリップ福光薬局 管理薬剤師
2017年度
北陸大学
入社のきっかけ 私は地元の富山県で地域医療に貢献したいと考えていました。そのような中でチューリップ調剤に入社を決めたのは、実務実習をさせていただいたときに職場の雰囲気が良かったこと、県内に多くの薬局を持ち、色々な処方箋に触れられると思ったからです。
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やりがい 最近やりがいを感じたのは、以前処方箋を持って来店された患者様が、次は処方箋を持たずに名指しで私のところに相談に来られたことです。最初の自分の対応に患者様が満足されたのだろうと思いました。入社後半年は小児科の門前薬局、その後内科の門前薬局に勤務し、小児と大人の処方内容や用法用量の違いを学んだことは自分の成長の一つだと思います。一方で、学生のときは成分名で勉強していましたが、薬局では製品名を扱いますので、両者を合致させることに苦労しています。
S.E
チューリップ立山薬局 管理薬剤師
2015年
同志社女子大学
入社のきっかけ 大学5年の時、チューリップ調剤で実務実習し、薬局の雰囲気や働いている薬剤師の方々の姿をみて、一緒に働きたいと思いました。患者様に寄り添い、患者様の想いを聴こうとしている姿が印象的だったからです。最初は、重篤な患者様を対象とする病院勤務の方によりやりがいがあると思っていたのですが、実務実習を終え、薬局の方が、幅広い疾患の患者様に対して薬剤師として責任を持って薬物治療に介入できると考え、薬局勤務を志望するようになりました。
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やりがい 最近私は、患者様の症状や悩みを聴いているうち、薬を変更した方が良いのではないかと判断し、処方医に疑義照会したところ、私の提案が処方に反映されるという経験をしました。このように自分が患者様のお役に立てたことを実感したり、また患者様から感謝の言葉をいただいたりしたとき、とてもやりがいを感じます。