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  • 株式会社望星薬局

    ワークライフバランス充実!!認定薬剤師多数!!「あなたの未来を照らす」望星薬局は患者様とのふれあいを大切にします!! 業種:調剤薬局|本社:神奈川県|設立:1975年2月|従業員人数:311名(男78名、女233名)(2022年4月1日現在) ※薬剤師147名(男66名、女81名) 法人ID:113498

株式会社望星薬局の法人情報

こんにちは。望星(ぼうせい)薬局の守です。

望星薬局は神奈川・東京を中心に13店舗を展開しています。
薬剤師の専門性を見据えた教育研修、学術研究が充実し、認定薬剤師取得やワークライフバランスに力を入れている薬局です。
常に業界のリーディングカンパニーを指向し、最先端の薬局の創造を心がけ、薬剤師の教育、薬局システム、学術・研究などあらゆる分野で「挑戦」を続けています。

■キャリアパスに基づいた段階的教育制度により、企業人としての基盤を築き、薬局業務の基礎から薬局管理・経営までハイレベルな職能を養成しています。

■専門性を持った薬剤師の育成のため、【認定・専門薬剤師等 養成助成金制度】を柱に、外来がん治療認定薬剤師やリウマチ財団登録薬剤師をはじめとする各種認定取得を積極的に推進しています。

■自社開発した調剤支援システムを用いることで、調剤業務を多方面からサポートし、薬物療法の安全性を高次元で確保しています。

■徹底した機械化・省力化を行い業務の負担を軽減する事で、処方監査・服薬指導・薬歴管理等のより患者様に近い立場で業務に注力できる環境を整えています。


《お知らせ》
◆会社説明会日程◆
3月より随時開催!!詳しくは説明会情報画面でご確認ください
◆当社ホームページもご覧ください◆
各大学のOBOGからのメッセージや薬局紹介の動画を載せています

調剤はチームワークとコミュニケーションが大切。望星薬局は互いに学び、教えあう文化が根付いています。
望星薬局(本局)は、近隣の特定機能病院から、1日約700枚の処方箋を応需。あらゆる領域の処方箋にふれることができます。
社会のニーズに応え、選ばれる薬局を創るのは、そこで働く薬剤師。調剤業務と専門業務から、自ら学び、挑戦を続けています。
法人名 株式会社望星薬局
業種 調剤薬局
法人紹介 望星薬局は昭和50年(1975年)に開局し、医薬分業の進展とともに歩んできました。調剤を通して、「薬物療法の安全性および有効性を確保し、医薬品の適正使用に寄与します。そして、健康増進をめざす皆様に選ばれる薬局となります。」を経営理念に掲げ、最先端の薬局づくりに挑戦しています。現在、神奈川、東京、埼玉に13薬局を展開し、大学病院の処方箋を一手に応需する望星薬局(本局)をはじめ、各薬局が様々な医療機関の処方箋を応需し、先進医療の治療法や医薬品情報などを共有し、最先端で高度な調剤を行っています。

望星薬局の一番の特徴は人が育つ社風です。「教育の望星」と言われ、企業文化として学びが根付いています。教育研修制度はもとより、QCサークル活動、学術・研究活動も教育の一環ととらえ、これらを教育の3本柱として、薬剤師として、また企業人として市場価値の高い人材が育っています。教育はキャリアパスと連動し、集合研修、OJT、自己研鑽によってステップアップをはかり、入社3年間で薬剤師としての基盤を築き、以降は専門業務のエキスパートを目指し、段階を経るにつれマネジメントや経営スタッフとしてのキャリアプランにつながっています。

薬剤師の行う業務のなかでも服薬指導や処方監査が重要なウエイトを占めるようになっています。望星薬局では、薬剤師の視点で自社開発した調剤支援システムを導入し、数多くの処方を漏れなくチェックすることにより薬剤師の業務をサポートし、薬物療法の安全性、有効性を確保しています。

近年、在宅医療のニーズが高まり、これまで以上に情報提供を含めた薬剤師の総合的なスキルが重要になってきています。また、治療効果が高い反面、副作用などの管理が必要とされるがん、リウマチ、生活習慣病などに対応するために、専門薬剤師の資格を調剤薬局に反映させていくことも必要です。望星薬局は、常に新しい課題に取り組み、あらゆる状況に対応できる薬剤師集団となるべく挑戦を続けています。
事業内容 保険調剤および関連業務
(DI、特殊製剤、医薬品管理、試験研究、教育研修、情報システム開発業務など)
医薬品・医療材料・介護用品・治療用食品販売
住所(本社) 259-1132 神奈川県伊勢原市桜台2-1-28
設立 1975年2月
沿革 1975年 株式会社望星薬局設立
    望星薬局開局
    ドラッグニュース発行開始
    学会発表・論文発表開始
1976年 QC活動開始
    薬科大学より学生実習受入れ開始
    FACOM230-15によるTIKシステム9100(レセプトシステム)導入
1978年 薬歴管理システム稼動
    新人教育システム導入
1980年 段階教育システム導入
1981年 「薬物相互作用監査システム」開発
1984年 「総合処方監査システム」実施
1989年 望星築地薬局開局
    「調剤自動化システム」稼動
1990年 医薬品オンライン発注開始
1992年 メディケーションノート(お薬手帳)発行開始
    望星大磯薬局クリーンルーム設置
1995年 TQM活動開始
    薬剤師指導者実務研修受入れ開始
1997年 望星薬局Home Page開設
    医療薬学専攻修士研修受入れ開始
    卒後薬剤師実務研修受入れ開始
    「調剤支援システム」開発
1999年 訪問薬剤管理指導開始
    「調剤支援システム」特許取得
2000年 社内イントラネット開始
    「医薬品等販売システム」特許取得
2004年 望星薬局(本局)24時間薬剤師常駐体制開始
    「PDAシステム」導入(錠剤ピッキングシステム)
    レセプト電子媒体保険請求開始
2005年 「OCR処方せん読み取りシステム」導入(入力ミス防止システム)
    日本薬局管理学研究会発足(前身:望星研究発表会)
2006年 患者メール送信サービス開始
    メールマガジン(役立つ情報マガジン)配信開始
2009年 調剤支援システム更新(クライアントサーバシステムへ移行)
    栄養士による特定保健指導契約締結(望星薬局)
2010年 PTPシート全自動薬剤払出機導入
2011年 電子版お薬手帳「smartお薬手帳(スマートフォン対応)」開発
    受付番号窓口表示システム開発
2012年 自動釣銭機導入
    水剤定量分注機導入
2013年 情報系システムの仮想サーバシステム再構築
2014年 自動精算機導入
2017年 PTPシート除包機能付自動錠剤包装機
売上高 160億円(2022年3月実績)
156億円(2021年3月実績)
154億円(2020年3月実績)
134億円(2019年3月実績)
従業員数 311名(男78名、女233名)(2022年4月1日現在) ※薬剤師147名(男66名、女81名)
施設・事業所情報 埼玉県,東京都,神奈川県