みなさんこんにちは中野です。お盆休みも終わって、気分も一新された方が
多いのではないでしょうか。
先日、バリ島へ旅行に行った友人から写真を添付したメールが届きました。
何だろう?と思って見ると、何と!私にそっくりな石像の写真ではありませんか!!
一応何かの神様のようですが、何の神様かは聞き忘れたとのこと。
う~ん、何の神様か非常に気になります。バリに詳しくて私なら分かるという方は
こっそりメッセージ頂けると幸いです(^^;)
今週号の週刊エコノミスト、タイトルは【医療無残】思わず手にとって買ってしまいました。
詳しくは中身を読んで頂きたいのですが、まとめると今の状況を解決するには
【医療費を上げたり】、【医師を増やしたり】すれば解決出来るほど
単純ではないということですね。
薬剤師の皆さんにとっても無関係ではなく病院が潰れれば、
門前にある調剤薬局も一緒に潰れてしまいます。医師不足で病院が診療科目を
制限すれば、患者が減りますから門前薬局の処方箋枚数も減ってしまいます。
薬剤師の方も何となく自分たちに関係あるけど、
直接的にはあまり関係ないかなぁと思わず、こういった時事ニュースに目を向けて
自分なりに考えてみるといろいろなことが見えてくるのではないでしょう??
m3をご覧頂いている方は医療人として意識の高いか方が多いので
時事ニュースはチェックしているよ!という方も多いと思いますが、
老婆心ながらメッセージとして書いてみました。
薬剤師の転職は日本調剤ファルマスタッフ事業部